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支えられて一周年
8月1日、多くの皆さまに支えていただき、一周年を迎えることができました。 心から感謝申しあげます。 これからも前向きに、地域の方々のお役に立てるように励んで参ります。 変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。 ささやかに一周年を記念してお祝いをいたしました。 お部屋の片隅に飾りました! カーテンにもデコレーション スタッフ一同
訪問看護ステーション ユーナ
8月3日


夏のインターンシップを開催します!
ユーナでは、以下のように「夏のインターンシップ」を開催いたします。 *開催期間:令和8年8月19日(水)~20日(木) 希望者には最寄り駅まで送迎いたします。 *日 数 :1日 *時 間 :9時30分~16時頃 *スケジュール ・9:30~オリエンテーションー当ステーションの特徴など 所長:隅倉芳子 講義ーナイチンゲールの地域看護論とKOMIケア理論 代表:金井 一薫 ・12時頃 ―昼食(当方で用意します) ・13時頃~ 同行訪問 帰宅後に体験を振り返り、学びや気づきを共有します。 ・16時頃 解散 *募集期間:7月16日~8月14日 *応募要項:以下の内容をメールにてお送りください。 ①所属 ②氏名 ③連絡先(メールアドレス) ④希望日 *メールの送り先:komi@yunacare.jp 応募者には、当社にて調整でき次第、ご連絡差し上げます。
訪問看護ステーション ユーナ
7月19日


クラウド版のKOMIシステムを導入しました!
7月15日の研修で、ナイチンゲールKOMIケア理論をベースに作成された「これならできるKOMIシステム」を、ステーションの記録システムとして導入しました。 本システムは、一人の利用者様の記録をKOMIケア理論を使って作成します。 ご本人の「もてる力」を探し、同時に「生命力が消耗している事柄」を探して、解決すべき生活課題や身体的課題を設定して援助方針を立てていきます。 これまで以上に、その方の「もてる力探し」に力を入れて、その人がその人らしくあるように援助していきます。 クラウド版記録システム導入研修 訪問看護がますます楽しいものとなり、利用者様やご家族様との関わりの日々が温かい時間の連なりになるように、そしてその日々がきちんと記録に残るように、スタッフ一同取り組んでいきます。
訪問看護ステーション ユーナ
7月17日


利用者様の第一リハビリ目標達成!皆で参加しました!
4月13日(月) お引越しの片付け中に、腰を痛めてしまった利用者様です。 また痛めたら・・と心配があり、少しずつ運動範囲を広げながら、自信をつけてもらうことにしました。自宅周囲の土地勘もなかったので、バス停や公園など散策しながら体力を作り、近くの中華料理店で一緒にラーメンを食べることを目標にしました。 自主トレーニングも頑張ってくれ、不安があった肩関節の可動域も拡大し、どんどん運動メニューをレベルアップしていく状態で、私も訪問が楽しみでした。 リハビリ開始から7カ月、天気の良い日にご夫婦とケアマネージャー、担当看護師に代表と所長も加わり、皆でラーメンを食べてきました! 今では私より歩くのが速いくらいです。 次は、一人でバスに乗り、モノレールまで行き、珈琲を飲むのが目標です! リハビリ担当:羽場記
訪問看護ステーション ユーナ
4月17日


隣りの桜並木通りで花見ランチ
桜が満開のステーションユーナの隣の桜並木大通りに各自のお弁当を持って花見ランチに出かけました。 月曜日のためか誰もいなくて独占状態。 急遽、から揚げ、団子、タイ焼きが買い揃えられ、見事な花見ランチとなりました。 こういうことができるのがステーションユーナの特徴です! 皆の笑顔が素敵!!
訪問看護ステーション ユーナ
4月12日


春のインターンシップが始まりました
3月23日(月) 看護学生さんを含めて3名の方がインターンシップに臨まれました。 午前中は、隅倉所長からステーションの現状についての話がありました。 続いて代表の金井 一薫による講義でした。 テーマは「ナイチンゲールの地域看護論からの学びー現代に活かすためにー」です。 地域(訪問)看護制度は、1860年代に英国においてナイチンゲールとW.ラスボーン氏によって開始されました。ナイチンゲールが遺した文献によれば、彼女は次のように述べています。 「われわれはすべての母親が健康を守る看護師となり、病人はすべて自宅に地域看護師を迎えるその日の来るのを待とう。」これがナイチンゲールの希望であり、未来へのメッセージです。 日本もようやく訪問看護が全国に行き渡り始めています。 ステーションユーナは個別の生活を重視した”本来の看護”を実現できるよう、スタッフ一同同じ方向を向いて進んでいます。 一緒に昼食をいただいてから、午後からはスタッフに同行しての訪問です。 一人1件~2件の訪問ができました。 事業所に戻ってきてから、スタッフも交えてのミーティングが開かれました
訪問看護ステーション ユーナ
3月24日


インターンシップへのお誘い
訪問看護ステーションユーナでは、以下のとおり”インターンシップ”を開催いたします。 一度、訪問看護の現場を見てみたいという方、訪問看護に関心のある方、是非ご参加ください。 * 開催期間 :令和8年3月23日~3月31日 * 日数 :1日 * 時間 :10時~16時(希望者には最寄り駅まで送迎いたします) *人数 :1日あたり1~3名 スケジュール 10時~ オリエンテーション 当社の特徴 講義「ナイチンゲールKOMIケア理論で展開するケア」 理論構築者の金井 一薫から直接講義を聴くことができます 12時~昼食(当社で用意いたします) 13時頃~同行訪問 訪問の実際を体験していただきます 先輩ナースの想いや利用者さんの気持ちなどを聞いてみましょう 15時半~16時頃 解散 応募要項 ・学校名、学年 ・氏名 ・連絡先 ・希望日(第一希望/第二希望) 上記を記載した文書を下記宛てにメールで送ってください。 ・ メールアドレス:komi@yunacare.jp
訪問看護ステーション ユーナ
1月17日


新年明けましておめでとうございます
新しい年明けを祝い、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 ステーションユーナも、新たな希望と情熱をもって、仕事始めの5日を過ごしました。 今年もよろしくお願い申し上げます。 素晴らしい年になりますように!
訪問看護ステーション ユーナ
1月10日


第三回研修会を開催しました
11月19日(水) ユーナでは、毎月1回、研修会を予定しています。 11月は19日に開催されました。テーマは「一人の利用者さんの今の状態を”KOMIチャートとレーダーチャートに書き表す”というものです。 2つのチャートは、代表の金井 一薫が発案したもので、チャートを付けることで、利用者さんの”生活の自立度”と”生命力の姿”が浮き彫りにされます。”もてる力”を確認したり、援助が必要なところはどこか、などをチャートを共有しながら話し合っていきます。 約90分の研修ですが、ケアの質向上のためには、とても大事な時間となっています。事務職のTさんも加わっています。看護師や理学療法士の意見や考え方を直に聞いていただき、ステーションの仕事の内容を理解していただくことで、協力体制を組んでいることを目指しています。 研修会の様子、美味しいお菓子とコーヒーで! メンバーが一人増えて6名。ワンチームです!
訪問看護ステーション ユーナ
2025年11月23日


第一回・所内研修会が開かれました。
9月24日(水) 第一回目の研修会が開かれました。 テーマは、金井 一薫が創設した「ナイチンゲールKOMIケア理論」の概説と「KOMIレーダーチャート」と「KOMIチャート」の正しい入力の仕方についてです。 チャートの記入の仕方や活用の効用については、日を改めてブログをご覧の皆様にご紹介します。 訪問看護の実践は、事業所が目指す目的(理念)が〝かたち”になります。その理念がスタッフ一人ひとり異なっていては、ケアを受ける利用者さんは”当たりはずれ”に合うことになり、事業所としては一貫したケアのかたちを提供できません。ですから、こういう研修はとても大事だと思っています。 ナイチンゲールKOMIケア理論は、利用者さんの”もてる力”に着目して、その人らしい生活や人生を送ることができるよう手立てを考えて施行していくことに重きを置いています。理念を共有し、もてる力を発見していく眼や姿勢を育んでいくことを願っての研修です。 事務職のTさんも仲間に加わり、充実した90分を過ごしました。カメラマンの佐藤さんが写っていませんが、総勢6名で日々、楽しく、真剣にケアに携
訪問看護ステーション ユーナ
2025年9月25日


訪問看護、スタートしました!
9月1日 訪問看護ステーションユーナは、無事に開設いたしました。 1カ月が過ぎて、慌ただしい日々も少し落ち着きを取り戻し、スタッフ一同、毎日元気に利用者さまのお宅に伺っております。 代表の私も同行訪問させていただいていますが、スタッフはみな明るく、気持ちがこもったケアを提供...
訪問看護ステーション ユーナ
2025年9月9日
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